社会学_のちに研究したい「タルコット・パーソンズ」本メモ

 一冊目は社会学の知見を深めるために読みたい本

現実の社会的構成―知識社会学論考

現実の社会的構成―知識社会学論考

 

 

 2冊目〜4冊目はタルコット・パーソンズについて学ぶため。

特に「社会秩序」について知りたい。秩序に関してはタルコット・パーソンズよりも詳しく研究した人がいるようならば追加でそちらも学びたい。

タルコット・パーソンズ―最後の近代主義者 (シリーズ世界の社会学・日本の社会学)

タルコット・パーソンズ―最後の近代主義者 (シリーズ世界の社会学・日本の社会学)

 

 

文化システム論

文化システム論

 

 

知識社会学と思想史

知識社会学と思想史

 

 

不登校:登校拒否についての研究書 古典なのかも?これは読んでおきたい。

登校拒否のエスノグラフィー

登校拒否のエスノグラフィー

 

○コミュニケーション能力の是非について学ぶ

「コミュニケーション能力がない」と悩むまえに――生きづらさを考える (岩波ブックレット)

「コミュニケーション能力がない」と悩むまえに――生きづらさを考える (岩波ブックレット)

 

 ○小馬徹先生が書いている部分を読みたい。

コミュニケーションとしての身体 (叢書・身体と文化)

コミュニケーションとしての身体 (叢書・身体と文化)

 

 ○人類学_笑いについて学びたい。 

笑いのコスモロジー (人文学研究叢書 (15))

笑いのコスモロジー (人文学研究叢書 (15))

 

 

 

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